コンサルティングフロー

コンサルティングについて

弊社コンサルタント木村祥明と貴社がお選びになった社内メンバーとでプロジェクトチームを編成し、一体となって進めてまいります。

「数字は、人の上に成り立つ」との基本思想のもとに、共に学ぶ人間交流の場、『公開講座』を通して、成果を上げる上で不可欠のマネージメントの知識技術と厳しい状況下でも「儲かる経営システム」の作り方を学んでいただけます。

ピープルビジネススクール公開講座の特色 →→→ 講座の内容、料金などの詳細はこちら!!
1.実践的な講座内容 知識だけでなく実際的事例から導入することにより、効果や導入時のポイントなど、すぐに役立つ経営方法が学べます。
2.演習スタイル 導入事例や様々な資料を使って、貴社独特のプログラムツールを作成しながら、実践的に使用方法を習得します。
3.具体的で内容豊富なツール どんな業種でも即活用できる資料を用意しております。内容種類とも充実しています。
4.フォローアップ体制 講義中での質疑応答や演習を通してのフォローアップは当然ですが、受講後に活用導入などに際して発生する不明点・疑問点などの質問にも無料で返答させていただきます。

「法人向けタイムマネジメント講座」 newお申込みはこちら info@fbfco.jp
1.日時
平成31年2月27日(水)午後1時~午後4時30分
2.会場
3.募集対象

部長、本社事業統括部門スタッフ、社長、経営者等

4.講座内容
高いレベルの部門経営と運営を維持させるための指導力を身につけていただきます。
5.受講料
10,000円(税込)
6.募集人員
10名
7.事務局
F.B.F経営セミナー事務局
TEL:04-7141-5580 FAX:04-7141-5582

(法人様向け)タイムマネジメント巡回講座のご案内

一カ月仕事手帳

もし会社の永続的な繁栄を願うならば、社員にタイムマネジメントスキル(=限られた時間)を有効に使い確実に成果をあげる仕事の進め方を身に付けさせることです。
その第一歩は会社と社員が一体となってタイムマネジメントの基本を学ぶことです。
一度FBFの巡回講座の受講を検討してみてはいかがでしょう。

タイムマネジメント実践巡回講座
募集対象
民間企業及び各種団体
受講対象
会社幹部から企画系一般社員まで
受講費用
ご相談の上、決めさせていただきます
講座カリキュラム

□会社とは何か
□会社最大の課題と対応について
□マネージャーの基本的役割と仕事
□リーダーの職務完全遂行の方程式
□目標管理とマネジメントサイクル
□タイムマネージメントの基本
□プランニングの実際

働き方改革講座『仕事手帳活用講座』 newお申込みはこちら info@fbfco.jp
期待できる効果
計画力と実行力が養われ、目標達成度が向上します!
◆仕事の段取りが上手になります!
◆正しい目標設定ができるようになります!
◆仕事目標達成のために必要な行動計画を立て実施できるようになります!
日時
平成31年1月26日(土) 午後1時~午後4時
会場
仕事普及促進会柏教室(徒歩10分)
受講対象
◆すべての働く女性
◆人財育成を真剣に考えている経営者
◆毎日時間に追われ仕事のストレスを感じている管理職
◆仕事もプライベートも充実させたいと考えている人
◆「やる気」はあるが計画を立てて実行することが苦手な人
参加費
1,000円 税込
教材として、FBF仕事手帳を使用します
定員
6~8名
講座概要

最初にタイムマネージメントの基本について受講していただきます。
そのうえで教材の仕事手帳DANDORI JOUZUを使って1カ月単位で仕事目標を達成するために必要な行動計画を立案しスケジュール化します。
さらに、週、日単位に細分化し連動させます。

申込・問合せ事務局
F.B.F経営セミナー事務局
TEL:04-7141-5580 FAX:04-7141-5582

一カ月仕事手帳

1ヶ月仕事手帳〝DANDORI JOUZU〟は、一ヶ月単位で仕事を考え、一ヶ月単位で実行し成果を上げる仕事手帳です。
限られた時間を有効に使い、目標を確実に達成できるように工夫されており、時間管理が不得意な人でも正しく使用できるようノウハウ満載のマニュアルが付いています。
この手帳を継続使用することによって、自然とタイムマネージメントの思考回路が出来上がり、長時間労働から解放され、一定期間内に目標を確実に達成できるようになります。
特に、会社(部門)単位でご利用になりますと、仕事の進捗管理とスケジュール調整がスムーズになり、組織目標(会社、部門)の達成度が飛躍的に向上します。

一カ月仕事手帳"DANDORI JOUZU"の特徴
  • ①1ヶ月仕事目標を明確にした上で、この目標を達成する為に必要な施策、行動をリストアップし、スケジュール化する(タイムアクションプラン)
  • ②月初めに使える時間とやらなければならない仕事の量を比較し、時間が不足する場合は仕事の優先順位を決めて使える時間と仕事の量を一致させます
  • ③月ー週ー日単位で、目標達成のためのタイムアクションプランの進捗をチェックし見直しを繰り返すことで、目標達成度を向上させます。